読み書き教室 宝塚リテラ 読み書き教室 宝塚リテラ

読み書き教室 宝塚リテラ

宝塚リテラってどんなところ?

広報係のガルシアがみなさんに宝塚リテラをご紹介します。

はじめまして

はじめまして。
ぼく、広ほうがかりのガルシアだよ。
ホームページやブログで宝づかリテラについてしょう介するのがぼくのお仕ごとなんだ。

あいさつ

あいさつ

これからぼくが宝づかリテラのしょうかいをするよ。

宝づかリテラってどこにあるの?

宝づかリテラははんきゅう宝づかえきから歩いて6分くらいのところにあるよ。
近くには、宝らいばしや武こ川、宝づか大げきじょうがあって、とってもけしきのよいところだよ。

どこ

どこ

きょうしつを見せてください

玄関

玄関

どうぞ♡ はいってはいって♪

こんにちは

こちらはうけつけがかりのマルセル。
ぼくのおとうとだよ♡
きょうしつに来てくれたお友だちへのごあいさつと、おへやへのごあん内をたん当しているよ。

受付係

受付係

マルセル:「こんにちわん♡」

廊下

廊下

マルセル:「こちらへどうぞ。きょうしつは、つきあたり左のおへやです。」

教室

教室

これがきょうしつだよ♪

机

机

きょうしつは「しょさい」という、本がたくさんあるおへやのなかにあるんだ。
おへやの「なか」というのは、おへや全ぶがきょうしつじゃないっていうことだよ。
パーテーションという、かべのようなものでおへやをくぎって、そこをきょうしつにしているんだ。
ちょっとせまいから走りまわったりはできないよ。
でも、つくえのまえにすわったら何だかおちつくんだ。

よみかきのおケイコってどんなことをするの?

たとえば……

「こんにちは。」

さいきんあったことを先生とおしゃべり

よんできたおはなしのふりかえり

ちょっと休けい

作文(よんできたおはなしについて)

どくしょカードのきろく

かりる本をえらぶ

「またね♪」

……ってかんじだよ。
よんだりかいたり考えたりするんだけれど、べんきょうっていうのとはちょっとちがうかな。

作文できるかなぁ……。

これは100字作文用げんこう用し。
文三つでだいたい100字くらいの文しょうになるんだよ。

原稿用紙120

原稿用紙120

ちょっとかいたらすぐいっぱいになっちゃうんだ。
このげんこう用しなら、文しょうをかくのがにが手なお友だちでもだいじょうぶだね。

これはイメージマップ。

イメージマップ

イメージマップ

イメージマップというのは、まん中にテーマをかいて、そのテーマについておもいうかんだことをそのまわりにかいていくものだよ。
作文にかく内ようを考えるときにとっても役に立つよ。

どくしょカードってどんなものなの?

これが宝づかリテラのどくしょカードだよ。
本をよみおわったらカードをかくんだ。
カードには、一まいに本二さつ分のきろくができるよ。だから本を二さつよむごとにカードが一まいずつふえるね。
カードのかずだけ、心のなかに《つながり》がふえるんだよ。
《つながり》っていうのは、なにかを考えるもとになる、とても大じなものなんだ。

カードにはだい名や作しゃの名まえ、出ぱん社、どのくらいおもしろかったか、どんなおはなしか、おはなしをよんでどんなことを考えたか、などをかくよ。

カード裏

カード裏

カードにはこんなふうにえをかくこともあるんだ♪

ガルシアカード

ガルシアカード

たのしいことを見つけたりお友だちと仲よくなったり

人げんって、ことばをきいたりはなしたり、よんだりかいたりして、色んなことを知ったりだれかに伝えたりするよね。だからそのれんしゅうをたくさんしたら、たのしいことを見つけたりお友だちと仲よくなったりするのがじょうずになるんじゃないかなってぼく、おもうんだ。
宝づかリテラっていうのはそんなふうになるためのきょうしつなんだよ。

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